8年越しの #トラベラーズノートはりはり会 アメリカに住む友人と再会

#トラベラーズノートはりはり会 細井です。滅多に更新しないはりはり会のブログ。
たまには日記でも(^^)

先日アメリカから来た友人が逢いたいと話してた、弥生ちゃんを誘ってカフェでお茶をしました。友人はすっかり忘れていたけど、アメリカに行く前に何回か会ったことがあったりします。

その後、アメリカへ戻る友人を連れて、トラベラーズファクトリーステーションへ。

残念ながら中目黒は時間が合わず行けなかった。

実は、#トラベラーズノートはりはり会 を始めるきっかけは京都で開催されたトラベラーズノートのイベントでした。

当時は韓国に住んでいて(現在はアメリカ)
久しぶりに日本に来ていて関西で会うことに。
僕はまだ1人ではりはりしたてのノートを持参していました。

彼女は初めて京都でトラベラーズノートをはりはりした。これがはりはり会のある意味始まりだったのかも?

2011年10月だからまだ、ファクトリーが出来る前でした。

その時スタッフさんに、友人は海外から、私は東京から来ましたと告げると東京に初のお店が出来るんですと教えてくれました。
 
その時、僕たちはお互いに一冊のノートに色々写真やシールをはりはりを沢山しました。

それからスタッフさんからオープンのレセプションに来ませんかとお手紙をいただきました。

残念ながら、僕は友人に会う為に韓国に行ってた日程でした。

その後、東京でファクトリーで遊んでから気がつけば友人はアメリカへ。

今日は(11/4)久しぶりに友達とあの時のように写真をはりはりした。

私はその時の京都での体験がキッカケで、ネットにはりはりしてますと公言。

それからは話が進み、中目黒の二階で、弥生ちゃんとはりはり会をゲリラ的に初めたのが、#トラベラーズノートはりはり会 の始まりでした。

当時は中目黒には京都でお会いしたスタッフの方が中目黒にもいらっしゃり(トラベラーズノート発案者の飯島さん、デザイナーの橋本さんだと知る)会話を重ね、次第に僕はトラベラーズノートにハマっていく。




定期的に東急ハンズ横浜や新宿、また銀座でやれるようになるなんて、夢のまた夢でした。

そんな思い出話をアメリカに住む友人に話した。

月日は面白いことに、お互い覚えてることや片方しか覚えてないことも(笑)

また次はアメリカ?それとも日本で?

トラベラーズノートがそんな昔の思い出を思い出させてくれた。
2011年

#トラベラーズノートはりはり会

マスキングテープを好きなようにペタペタ貼りながらオリジナルノートを作り、新しい暮らしを発見するコミュニケーションワークショップを行っている旅とイベントのユニット。 文具メーカーの公式サイトにノートの使い手プロフェッショナルユーザーとして登場している。 映像編集が大好きなKEN3TVこと細井研作と、ライブカメラマンであり、旅と落語とハンドメイドが大好きな佐藤弥生の2人で活動中。

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